モッチェ永井BAND
居酒屋からナイトクラブまで大きな声で歌う南海系自作自演歌手。
2015年7月、エマーソン北村、浦朋恵らをゲストに迎え1st Album 「モッチェ永井/MOCCHE NAGAI」リリース。
同年9月、こだまレコードより限定ソノシートシングル「呑んでねぇ」リリース。また一方で、Leroy Sibbles(Heptones)来日公演、Stranger Cole来日公演など、ジャマイカン・レジェンドのコーラスを務めた。
2017年5月、プロデュースに松田“CHABE”岳二を迎え、2nd Album「Yeh!Yeh!」をリリース。 今回は新機軸となるバンド編成に、鍵盤奏者のTUCKERらを迎えて登場します。
モッチェ永井(Vo)
TUCKER(Organ)
MITSUO(Dr)
八木橋恒治(Gt)
Marinko(Ba)
馬喰町バンド
武 徹太郎:唄、エレキ6線(自作楽器) 、
ギター 織田 洋介:唄、ベース
どうめんさきこ:唄、トリフォン(自作楽器)
「ゼロから始める民俗音楽」をコンセプトに結成されたバンド。
懐かしいようでいて何処にも無かった音楽をバンド形式で唄って演奏する。
2016 年 12 月から放映されている NHK・E テレの教育番組「シャキーン!」の新コーナー 「終わる瞬間」のテーマ曲として「わたしたち」(4th アルバム「遊びましょう」収録曲)が 採用された。
2017 年 4 月からは同番組・同コーナーにて馬喰町バンド書き下ろしのオリジナル曲がテー マ曲として使用されている 。
2018 年1 月にはエレ片の「新コントの人」の楽曲担当に選出され、話題となる。
2018 年4 月から「シャキーン!」の新コーナー「まつりばなし」の企画、
アニメーショ ン、楽曲提供を全て馬喰町バンドが担当している。
従来より場所にとらわれない演奏活動を行なってきたが、近年ではアート
イベントや ミュージアムでの演奏も増え、新たな活動の場を獲得している。
また、2016 年秋から各所で上映されている映画「鳥居をくぐり抜けて風」の音楽を担当す るなど、映像の世界へも活動範囲を広げている。
2016 年 11 月に 5th アルバム「あみこねあほい」リリースから僅か5ヶ月後の 2017 年 4 月 5 日に 6th アルバム「メテオ」をリリース 2018 年 7 月にサポートメンバーとして参加してくれていた、”どうめんさきこ”が本メン バーとして馬喰町バンドに加入し、現在は尺八・三井闌山、ドラム・服部正嗣をサポート メンバーとして 5 人体制でのライブ活動を行なっている
Tatsumi Akira & the CaSSETTE CON-LOS
名作『KING goes CALYPSO』での共演から13年。久々の共演となるTatsumi Akira & the CaSSETTE CON-LOS。珠玉のカリプソ・チューンの数々をどうぞ!
巽 朗(タツミアキラ):伝説のスカ・バンド、デタミネーションズに在籍したアルト・サックス奏者。現在はすご腕ぞろいのカリビアン・ジャズ・バンド、SPEAK NO EVILを率いて活動中。
カセットコンロス
ワダマコト(vocal+guitar)
アンドウケンジロウ(clarinet+sax)
田名網ダイスケ(bass)
辻コースケ(percussion+drums)
額に汗して歌い、弾き、吹き、叩くライブ・バンド。多方面で活躍中のメンバーそれぞれが持ち寄る、カリプソやアフリカなどなど多彩なグルーヴ。それらをゴッタ煮にしたイナタいサウンドはワン&オンリー。ぼちぼち結成二十年を迎えます。
古墳ジャンベ隊(行田)
私たちは、おとなりの行田市で活動をしています、古墳ジャンベ隊と申します。
私たち古墳ジャンベ隊は、西アフリカ起源のジャンベという太鼓を用いて、西アフリカのお祭りや行事などで行われている演奏やダンスを行っていて、会場のみんなが笑顔になれて一体感が生まれる楽しいLiveを目指して活動をしています♪
妻沼東中学校吹奏楽部(妻沼)
吹奏楽部の経歴
熊谷市立妻沼東中学校吹奏楽部は、2018年、埼玉吹奏楽コンクール新人戦金賞受賞を皮切りに、打楽器4重奏が西関東アンサンブルコンテストにて金賞受賞、埼玉県吹奏楽コンクールAの部で銅賞受賞などの各種コンクールへの参加をはじめ、妻沼聖天山秋季例大祭や妻沼文化祭、福祉施設への慰問演奏、妻沼小学校とのジョイントコンサートなど、地域での演奏活動も積極的に行っています。